ちぐさ台整骨院

こんな悩みありませんか?

悩み 肩こり 腰痛 骨盤矯正

大丈夫 慢性痛とお別れ

当院の治療の特徴

処方するのは治療とストレッチ体操とエクササイズです

体の固さや筋力は人それぞれです。なので決まった治療法というのはなく、その人の体の状態に合わせた施術となります。

その患者さんがどこが固くて使えていないか、どこが弱くて支えられないのかをプロの目を持って原因を見つけ出し、患者さん一人ひとりに合った治療やエクササイズを処方するが当院の特徴です。

運動なんてできるかしら

安心してください!!

患者さん一人ひとりの体を見極めてエクササイズを処方します。その方に適したエクササイズでないと意味もなく変化も起きてこないので、いきなり腕立て30回!終わったら腹筋30回!!ということはありません。

体を変えていく上で、モビリティーファーストというルールがあります。日常動作の中やスポーツの中でパワーが足りなくなる瞬間は、可動域の限界に近づくにつれにパワーが落ちて来るのです。正常可動域に満たない関節や動作はまずは十分な可動域が必要になります。

よって、まずはストレッチからスタートします。

自宅でも出来る簡単なストレッチも一緒にやって覚えてもらい、自宅でも行うことにより短期間で体に変化を出します。

 

当院の施術を受けられ改善した患者様の声をご覧ください

体のだるさが1度の治療でかるくなりスッキリしました

歩くのも辛かった膝が鍼で痛みがとれました

産後から続く腰痛がスッキリしました

院長あいさつ

ちぐさ台整骨院 院長の植木です

院長の植木康晴と申します。
千草台団地に整骨院を開いて10年になります。
これまで地域医療の底辺として、骨折・脱臼・捻挫・あらゆるケガの治療をしてきました。治療により良くなり、完治して来院する必要がなくなっていく事は嬉しく思います。しかし、同じ腰痛を繰り返す方や、やっぱりまた痛くなる膝や肩の痛みを感じて(いわゆる慢性的な症状)定期的に来院する患者さんもなくなりません。
保険治療をメインとした整骨院の院長としては歯がゆいばかりでした。
そこで私は保険適用となる急性外傷の治療だけに収まらず、何度も繰り返すいつも痛い慢性的な痛みを持っている方のためにも、これまで貯めてきた知識・技術・経験を慢性的な痛みの解答として、治療を展開していく事を決めました。
私が処方するのは、治療とエクササイズです。
特別な事をするのではなく、当たり前の事を正しく、適切に処方するだけです。
やらなきゃいけないと思っていながら、どうしても出来ない方、何をすればよいのか、どうしたらよいのか解らない方、一緒にやりましょう。
自分で動くから変化が起きるんです。
不安や相談は気軽に問い合わせして下さい。

お電話ください 043-252-6225

LINEで予約する

医学博士 山口先生

弁護士 今村先生

当院が選ばれる3つの理由

よくある治療院は、患者さんが来院すれば自院の適応疾患と決めつけてしまい、「体のバランスが悪いから」「骨盤が歪んでいるため」「内臓の不調からくるゆがみ」と施術をスタートしてしまいます。

整骨院(接骨院)は国家資格ではありますが、レントゲン撮影や血液検査等の臨床検査は行えないため、常に最悪の疾患も想定していなければ大事に至ることもあります。

いつでも整形外科的・内科的な診察が必要かを見極め、患者さんにとって最適な治療が受けられるよう疾患の引き出しを広げています。

わかりやすい説明

身体の状態と、更に痛みの原因となる要因がどれだけあるのかをわかりやすく説明します。そして目標を共有し、一緒にクリアしていく一人ひとりに合った施術を提供しています

FMS・SFMAを根幹とした診察

アメリカの理学療法士によって開発された、医師とトレーナーが病態を共有するための動作のスクリーニング(評価)が FMS・SFMAです。

この資格を取得し、両方の観点からチェックすることにより、身体の使えていない部分や弱い部分を探し出すことができます。

他の治療院にはない観点で診察することができます

体は変わる

慢性的な痛みの答えと治療を施します

慢性痛の原因・・・それは

慢性的な痛みの原因はほぼ不良姿勢か不良動作が原因で起こるんです!!

要は上手く体を使えていないからなんです。

もしくは上手く体を使えなくなってしまったからです。

本来、伸びなければいけない筋や関節が途中までしか動いていないと、他の部位がその代わりをしなければなりません。その部位には、必要以上の負担が生じます

さらに、本来支えられなければいけない部位の筋力が弱くなり、支えられなければ、他の部位がこれを代償することになります。

この繰り返しが日常生活に起こる事により、原因不明のような痛みとつき合わなくてはならないのです。

すぐに戻る痛み

なぜか

体が変わっていないため

マッサージをしてもらい、ストレッチをしてもらい、体は柔らかくこわばりが取れたので施術後は楽になりますが、弱い部位が弱いままなのです。

術者が施す治療には限界があります

固い筋肉や関節はマッサージとストレッチで柔らかくすることは可能ですが、支える力が弱い部位を強くすることは術者がしてあげることが不可能なのです。

だから運動が必要なのです

運動というとハァハァと苦しかったり、腹筋や腕立てができないからダメ、ということを想像しがちですがそうではありません。「体を動かしましょう」という事です。

整形外科のススメ

整形外科を受診して、レントゲン上特に異常なしと診断され、モーラステープ・ロキソニン・ビタミン剤を処方された患者さんへ

変形や狭窄、ヘルニア、腫瘍がなくて幸いでした。

レントゲンは骨を見る機械なので、筋肉の症状に対してはあまり有効ではありません

MRIが必要な特別な疑いがなければ対症療法が基本です。

安静にして様子をみるのが主です。

そのうちに痛みの症状がなくなれば治癒という事になります。

健康保険上、不良姿勢や体が固い、筋力が弱いというのは病気やケガとしてみていないのです。(特別な疾患以外)

なので、また繰り返す慢性的な痛みとなるのです。

ケガか病気なのか?もしくはそうではないのか?これを鑑別してもらう機関は病院しかないのです!

ケガや病気を早く見つけてくれれば幸いですし、何ともなければ尚幸いな訳です。

まずは画像で診断してもらう事をオススメします。

そこで、

特に異状なしと診断され、慢性的に痛みに悩まされている方

病院の先生からは「運動しましょう!」や「歩きましょう!」と言われ散歩は意識してやっているが、歩いているとやっぱり腰が痛い。

腰痛の人は腹筋を鍛えましょうとか言われても腹筋なんてできない。または腹筋をやる事により腰が痛くなる。

是非、当院へ受診してください。

「腰痛なら、腹筋を鍛えましょう」ではちょっと無責任な気がしますが、前述のとおりケガや病気としてみなされなければ今までと同じ繰り返しです。が、本人には深刻な問題です。

治療してもすぐ出る痛み、なんとかならないかぁ、、。
あきらめていた方、あきらめかけていた方、是非一度相談してください。一人ひとり、それぞれの体にあった施術を処方して改善へ導く事ができると思います。

少し頑張れば大きく変わりますよ。

当院の特徴

当院ではあくまで、患者さんの体の診かたは西洋医学的です。

スピリチュアルな事を想像しません。

最新の医学や運動学、リハビリテーション医学の中で、エビデンスのない施術や治療を処方しません。

筋肉の異常な縮こまりがないか?

関節の可動域は問題ないか?動作は正常か?

代償動作がないか?

を見つけていきます。

が、鍼治療はします。鍼のエビデンスは今現在証明が難しいものですがこれから少しづつ証明されていくことと思います。体感するとビックリする程解ります!その鍼治療は動作の連動に基づいた鍼を施します。(整動鍼)

当院の施術はストレッチ体操がメインになりますが、痛みが強くストレッチ体操をするまでに至らない患者さんには、鍼治療をオススメします

また、四十肩、五十肩の治療や腰痛、膝痛等の場合には、鍼治療とストレッチ体操を両方の施術をする場合もあります。患者さんの体の固さや痛みの具合により鍼治療を提案させていただくことがあります。

お電話ください 043-252-6225

LINEで予約する